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文芸批評・文学研究


刊行ラインナップ

アメリカ文学研究・評論

『アメリカ文学における「老い」の政治学』 (金澤哲・里内克巳・石塚則子・Mark Richardson・山本裕子・塚田幸光・丸山美知代・柏原和子・松原陽子・白川恵子 著)

『ウィリアム・フォークナーと老いの表象』 (金澤哲・相田洋明・森有礼・塚田幸光・田中敬子・梅垣昌子・松原陽子・山本裕子・山下昇 著)

『ヘミングウェイと老い』 (高野泰志・島村法夫・勝井慧・堀内香織・千葉義也・上西哲雄・塚田幸光・真鍋晶子・今村楯夫・前田一平 著)


『引き裂かれた身体 ―ゆらぎの中のヘミングウェイ文学―』 (高野泰志 著)

『アーネスト・ヘミングウェイ、神との対話』 (高野泰志 著)

『日本におけるヘミングウェイ書誌』 (千葉義也 編著)


『悪夢への変貌 ―作家たちの見たアメリカ―』 (福岡和子・高野泰志 編著)


『ソール・ベローを読む』 (田畑千秋 著)


イギリス文学研究・評論

ドイツ語圏文学研究・評論

『文学と政治 ―近現代ドイツの想像力―』 (青地伯水 編著/吉田孝夫・松村朋彦・須藤秀平・児玉麻美・西尾宇広・ 磯崎康太郎・川島隆・勝山紘子・友田和秀・永畑紗織 著)

『ドイツ保守革命 ―ホフマンスタール/トーマス・マン/ハイデッガー/ゾンバルトの場合―』 (青地伯水 編著/國重裕・恒木健太郎・友田和秀 著)

『映画でめぐるドイツ ―ゲーテから21世紀まで―』 (青地伯水 編著)

【品切】『エーリヒ・ケストナー ―こわれた時代のゆがんだ鏡―』 (青地伯水 編著)

【品切】『トーマス・マンを読む ―『ブデンブローク家の人々』を鑑賞するために―』 (吉田次郎 著)


『死の変奏 ―ヘルマン・ブロッホ/トーマス・マンのために―』 (三瓶憲彦 著)

『カフカ 罪と罰』 (三瓶憲彦 著)

『カフカ 内なる法廷 ―『審判』論―』 (三瓶憲彦 著)

『カフカ 隠喩の森から共同体へ ―権力=<神>への反逆『城』論―』 (三瓶憲彦 著)


『もうひとつの世界 ―アイヒとヒルデスハイマー―』 (青地伯水 著)

『ムージルと生命の樹 ―「新しい人間」の探求―』 (時田郁子 著)

『峰々の対話 ―ゲーテをめぐる世界―』 (薗田宗人 著)

『放浪作家ガイガーと18世紀末ドイツ』 (村田竜道 著)

『クライスト/愛の構造』 (高山秀三 著)

【品切】『ミューズの子とともに ―近代ドイツ抒情詩論―』 (会津伸 著)

【品切】『スイスのリンゴ ―自然と歴史と文化にふれて―』 (会津伸 著)


『ハイネとユダヤの問題 ―実証主義的研究―』 (木庭宏 著)

『民族主義との闘い ―ハインリヒ・ハイネ『ドイツ・冬物語』研究―』 (木庭宏 著)

『神とたたかう者 ―ハインリヒ・ハイネにおけるユダヤ的なものをめぐって―』 (木庭宏 著)

『ハイネとベルネ ―ドイツ市民社会の門口で―』 (木庭宏 著)

『ハイネとオルテガ』 (木庭宏 著)

『ハイネのことばの絨毯 ―物と動物の形象表現に関する研究―』 (木庭宏 著)

【品切】『ハイネ 挑発するアポリア』 (木庭宏 著)

【品切】『ハイネのおしゃべりな身体』 (木庭宏 編)


スペイン語圏/ラテンアメリカ文学研究・評論

その他の外国文学研究

日本文学研究・評論

『都市テクスト論序説』 (田口律男 著)

『梶山季之と月刊「噂」』 (梶山季之資料室 編)

『横光利一と関西文化圏』 (黒田大河・重松恵美・島村健司・杣谷英紀・田口律男・山ア義光 編著)


その他

『ワーグナーと恋する聖女たち ―中世伝説と現代演出の共演―』 (奥田敏広 著)

『文学の構成素分析 ―その理論・操作・実践―』 (ヴァルター・ファルク 著/竹中克英 訳)

【品切】『文学の論理』 (ケーテ・ハンブルガー 著/植和田光晴 訳)

『「妻殺し」の夢を見る夫たち』 (中村靖子)

『女性作家、あるいは言語の彼岸について』 (原田伸子 著)

【品切】『日記論』 (ベアトリス・ディディエ 著/西川長夫・後平隆 訳)

【品切】『イデッシュのウィーン』 (メンデル・ノイグレッシェル 著/野村真理 訳・解説)